2008年 10月 09日
マリンコのコンセントプレートを購入してみました。


材質はバーチ材、叩くと軽く響きます。
音調は軽やかで柔らか。
私にはうってつけのコンセントプレートでした(^^;
お値段も安いしお勧めです!


材質はバーチ材、叩くと軽く響きます。
音調は軽やかで柔らか。
私にはうってつけのコンセントプレートでした(^^;
お値段も安いしお勧めです!
|
Link
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
最新のトラックバック
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2008年 10月 09日
マリンコのコンセントプレートを購入してみました。
![]() ![]() 材質はバーチ材、叩くと軽く響きます。 音調は軽やかで柔らか。 私にはうってつけのコンセントプレートでした(^^; お値段も安いしお勧めです!
2008年 09月 16日
以前よりユニオントランスのコンセントが気になっており、
交換するならSSD2が良いかなと考えておりました。 丁度SSD2のバンド部が真鍮から鉄に変更されると聞き それなら真鍮の在庫がある内にと今回交換に踏み切りました(^^; ![]() 上の写真は交換後の状態。 下は外されたコンセント ![]() 元々は明光社製の銀、ロジウムメッキの物が付いており (以前オルトフォンが扱っていた物のようです。当時樽材で出来たタップがありましたね。) これ自体も決して悪いものではありませんでした。 上下の伸びもよく銀、ロジウムメッキにしてはきつさを感じさせない音調で 特に解像度と定位は非常に優秀だと感ておりました。 それがSSD2に変えると… 奥行きと天井へ音場が途端に広がりました(^^; 当然まだエージングも済んでいないのでぐちゃぐちゃで ヌケも悪いのですがこれは期待できそうです。 また中域のなんとも言えないゆったりさ、全体の余韻の演出はPAD製品らしい所ですね。 ![]() ![]() 最後に内部の写真です。 コンセントまでに繋がっている最終段階の配線が 自宅のドミナスの線材と非常に似ているんですよね…(^^; 見た目はどうにも銅ではなく何かの合金のような色合いをしておりました。 (もちろん素人目の話です、専門家でもないので詳しいことは分かりません。) このトランス聞く限りではCSフィールドが一枚絡んでいるようなので なくはない話ではないかと思いますが…… もしドミナスグレードの内部配線だとしたら素敵な話ですね(^^)
2008年 09月 08日
アメリカへプラズマアップグレードへ旅立ったACドミナス
ようやっと私の手元に帰ってきました(^^; ![]() 見た目は当然ながら大差なし。 強いて言うならばラベルを張り替えた為熱収縮の所は非常に綺麗ですね。 以前はほぼ完全に液が抜けていたので重量はアップ。 取り回しに関しては多少悪くなるかと思っておりましたが 余り変わらないようです。 今回の補修に関して現在のPAD日本代理店㈱ヒノ・エンタープライズ様は 大変親切な素晴らしい対応をして下さいました。 修理に出す際にどうにも今のPADのラベル、格好が好きになれず ”出来る事ならば昔のラベルのまま修理をして欲しい” ”もし昔のまま直せないならば今のラベルではなくCS扱い時のラベルにして欲しい” ”今のドミナスは熱収縮が短くて格好が悪い、昔と同じ長さで直して欲しい” とメモを同封して依頼しました。 ↑下手をすればクレーマーとみなされても仕方がない内容ですね(^^; それにも関わらずヒノ様は大変親身に対応して下さいました。 2度に渡ってPADに問い合わせをして下さったらしく 今のラベル以外はもう型がない為対応できない事、 熱収縮に関してはPADに指示を行うと一々連絡を頂き 顧客へ対する心遣いが非常に強く感じられました。 正直補修の際のメモには余り期待はしていませんでした。 おそらく今のラベルで熱収縮も短くなって帰ってくるだろうと心の奥では思っておりました(^^; 結果として今のラベルで帰ってきましたがヒノ様の今回の対応には本当に頭が下がります。 昔の熱収縮の長さで今のラベルのACドミナス、一生大事に使わせて頂きますね。 ![]() -試聴- 正直初日で比較も何もあったもんじゃないですが、 ドミナスの片鱗らしきものは僅かながらに感じられます。 慣れるまでじっくり放って置かないと本気で鳴ってくれないようですね…
2008年 08月 21日
某ショップのマスターには止めておいた方が良いと言われておりましたが
泡銭が手に入ったので物は試しとチャレンジしました。 泡銭はこのように使ってこその泡銭です(^^; 有名なところだと3つほどあるようですね>内部クロック ・サウンドデン扱いD-Clock ・バック工芸社扱いAH!Super Tjoeb Clock ・ロビン企画物 この中で私が選んだのはD-Clock。 リンク先の根布産業さんにGC#16チューンと合わせて行なって頂きました。 ※主な改造内容 ・マスタークロック交換(D-Clock) ・GC#16チューン ・インレット交換 ・内部配線変更 どうせ駄目だったら外してもらえばいいだけですし 何より元は泡銭ですので当たるも八卦外れるも八卦という事で(^^; 一度依頼する前に根布さんにお話を聞いた限りではDV-12S2は別物に化けるとの事。 作業自体も大変迅速に行って頂き2日後には手元に戻ってきました。 さて肝心の音ですが、大変素晴らしい結果になりました(^^; 全帯域の抜け、解像度が改善されたのにきつくならず 情報量が増えたのにもかかわらずだぼつく事もありません。 個人的に一番嬉しかったのが音場が自然に広がるようになった事。 今はもうCDを聞くのが楽しくて仕様がありません(^^) 蛇足ながら画像に関しても色調が自然になって見やすくなったように感じました。 外付けクロックだと往々にして高価である事がほとんどだと思いますが (特にESOTERICの物なんて私は一生関わる事はないでしょう…(^^;) このように内部に付ける物なら高くて10万円程度 安いものならロビン扱いで数万円で可能です。 コストパフォーマンスを論じるのは個人の環境、感じ方による所が多いので あまりどうこう言う物ではありませんが拙宅において今回のクロックチューンは大成功でした。 次は良いDACが欲しい所ですね(^^;
2008年 08月 09日
CHORDのSIGNATUREインターコネクトケーブルが生産終了になるようです。
SIGNATUREユーザーの端くれとしては 新型SIGNATUREが発売されるのは大変嬉しいのですが その一方現在のSIGNATUREが生産終了と言うのは少々寂しい所です(^^; さて気になる新型モデル現在のモデルとどこが一番違うかと言うと 線材がOFCから銀コートのOFCになった事でしょうか。 またプラグにはINDIGOと同様アクリル製のプラグが装着されるらしいです。 (あくまでも現状の段階では、の小話程度で受け取ってくださいね(^^;) 値段も残念ながら上がってしまうそうで 駆け込みでもう1本確保するべきか非常に悩んでいます(笑) 過去のCHORUSの例にもあるように音質は現行モデルとは 若干異なってしまうでしょうが新型との比較試聴の機会があれば 是非ともじっくりと聞き込みたいものです。 新型…早く聴いて見たいです(^^)
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||